
('A`)なんかイロイロとおかしかったり、
ごまかそうとしてボケているのは
(・∀・)仕様だよ!
ミスチルの9月発売のHANABIが良すぎたので、
何か意欲がムクムクきて昨日からずっと描いてました。
ウヒョー!
屋台とか書く意欲無くてがんばったのに適当です(死亡)
基本的に絵をかけない子なの。
でも、ステキケモサイト見つけたのも創作意欲アップにつながりました。
普段はココまで集中力持たないんですよ。
あんまり変だなぁとおもう部分が目立たないブログトップが
一番のお気に入り!(お死に)
トラヒロとくまたろは仲良しです。
レオハルはゲームせず鍛えてるので唯一メタボじゃないんです。
後ろの緑のキャラはカツロウと言いまして、
一応狼のつもりで今度出すつもりです。
またそのときよろしくお願いしますm(_ _)m
<バイオショックこええ〜〜〜〜
<バイオショックは昨年北米で発売されて、
今年の2月に日本でも発売された、
主観視点タイプのアドベンチャーゲームだぜ!
<開始2時間だけど、
音がこええな、敵とか何か喋ってるんだけど、
イチイチ狂ってる感じで、
スゲーこええ。
<グラフィックはXBOX360の中でもかなり綺麗だな。
超能力をつかって敵を倒したり、
謎解きもするみたいだぞ。
<はじめたばっかだけど、
これからXBOX360を遊ぶ人には、
もしかしたら、
ホラーゲームファンにも良いカモナ。
<公式サイトはココだぜ!
<駄目だ!MONSTER AncientClineスゲー楽しみなんだけど、
これはいっとかねーと!
<まずMONSTER AncientClineって何かだよ。
同人格闘ゲームMONSTERっていうのがあって、
ココが公式サイトね
<カットインはイラストでヨロ!
<面識もない人なのに・・・
<ん、それは言いっこなし!
テンチョーです(*´ω`*)
個人的にE3の最大の発表は「どうぶつの森Wii」で、
またブンちゃんにあえると思うとワクテカ(・∀・)せざるをえませんね。
E3の発表、各社イロイロ発表してきましたが、
MSはもうこういう発表会の見本みたいな発表で、
とんでもないなぁ〜。すっげーなぁ。と素直に感心しましたね。
スクエニのFF13は正にサプライズでしたが、
それを呼び寄せたのは正にMSの外交の賜物なんじゃないかなともとれます。
得意分野のタイトルは相変わらずとんでもない出来で
=ギアーズ2、フェイブル2等・・・・
日本メーカーの強力タイトルを獲得して、
=FF13、スクエニ作品群、バイオ等・・・・
苦手分野を補強するラインナップ群を発表
=Lips、You're in the Movies等・・・・・
正直、XBOX360陣営はPS3をもう強力なライバルとしてみる事をやめてますよね。
まぁHALO3からGTA4までのリリース群でPS3に対して決着をつけた格好になりましたね。
次の視野はWiiになってます。
ダッシュボードの大幅リニューアル、アバターの採用、苦手分野の強力なラインナップからも伺えます。
人に触らせる為に何をすべきか、小手先の画面の変化は意味が無いのです。
形として触りたい物を幾つも提示したMSのチャレンジはE3で一番光ってましたね。
この発表がどれだけの成果をあげるのかはまだわかりませんが、
少なくとも北米では良い勝負をするんじゃないでしょうか?
日本では・・・あのアバターはMii程どの国でもOKなデザインには見えません。
日本ではもうちょいアニメっぽい方がいいなぁ。レアに作らせちゃ駄目ですよね(笑)
一方の任天堂は、
今DSやWiiが売れてる理由を自分たちできっちりわかってる発表でしたね。
タッチジェネレーションのタイトル群は未だに有効。
それは世界の市場が証明してる訳で今回発表されたタイトルの動向に注目したいです。
ただ任天堂の発表の中で特筆すべきは、
DS版GTAの発表ですね。
正直言うと今までの任天堂ならGTAのリリースは考えられなかった訳ですが、
まずDSに来ました。
ココに任天堂の外交の大きな変化が見られますね。
DS版が出るならば、Wii版も。それは発表はされてませんが突拍子の無いものでも無いでしょうね。
Wiiは現在進行形で世界で最も売れている据え置きハードですから。
GTAの獲得は任天堂の外交の中でもかなり大きな出来事ですね。
もちろんトップハードだからこそ作ってもらえたというのもあると思いますが、
GTAのスタンスに対しては任天堂は常に否定的でした。
そのタイトルを自社のラインナップに迎える。大きく発表するという、
任天堂の大きな変化。この変化が実はとても重要な発表でしたね。
水面下ではモンスターハンタートライ、ドラゴンクエスト9、Wii新作テイルズオブ等がユーザーに知らされているだけでも走っていますしね。
いや、もう・・・・焦らしやがって(笑)
磐石っつーか、焦らし発表はこれっきりにしていただきたいものです(笑)。
SCEは・・・特に何も(笑)
まぁこんな事いってるようじゃあなぁ・・・・
自社ハードへの信頼を勝ち取れなかった事を
他社の所為にした言い訳で回避できる物では到底ありませんよね。
個人的にE3の最大の発表は「どうぶつの森Wii」で、
またブンちゃんにあえると思うとワクテカ(・∀・)せざるをえませんね。
E3の発表、各社イロイロ発表してきましたが、
MSはもうこういう発表会の見本みたいな発表で、
とんでもないなぁ〜。すっげーなぁ。と素直に感心しましたね。
スクエニのFF13は正にサプライズでしたが、
それを呼び寄せたのは正にMSの外交の賜物なんじゃないかなともとれます。
得意分野のタイトルは相変わらずとんでもない出来で
=ギアーズ2、フェイブル2等・・・・
日本メーカーの強力タイトルを獲得して、
=FF13、スクエニ作品群、バイオ等・・・・
苦手分野を補強するラインナップ群を発表
=Lips、You're in the Movies等・・・・・
正直、XBOX360陣営はPS3をもう強力なライバルとしてみる事をやめてますよね。
まぁHALO3からGTA4までのリリース群でPS3に対して決着をつけた格好になりましたね。
次の視野はWiiになってます。
ダッシュボードの大幅リニューアル、アバターの採用、苦手分野の強力なラインナップからも伺えます。
人に触らせる為に何をすべきか、小手先の画面の変化は意味が無いのです。
形として触りたい物を幾つも提示したMSのチャレンジはE3で一番光ってましたね。
この発表がどれだけの成果をあげるのかはまだわかりませんが、
少なくとも北米では良い勝負をするんじゃないでしょうか?
日本では・・・あのアバターはMii程どの国でもOKなデザインには見えません。
日本ではもうちょいアニメっぽい方がいいなぁ。レアに作らせちゃ駄目ですよね(笑)
一方の任天堂は、
今DSやWiiが売れてる理由を自分たちできっちりわかってる発表でしたね。
タッチジェネレーションのタイトル群は未だに有効。
それは世界の市場が証明してる訳で今回発表されたタイトルの動向に注目したいです。
ただ任天堂の発表の中で特筆すべきは、
DS版GTAの発表ですね。
正直言うと今までの任天堂ならGTAのリリースは考えられなかった訳ですが、
まずDSに来ました。
ココに任天堂の外交の大きな変化が見られますね。
DS版が出るならば、Wii版も。それは発表はされてませんが突拍子の無いものでも無いでしょうね。
Wiiは現在進行形で世界で最も売れている据え置きハードですから。
GTAの獲得は任天堂の外交の中でもかなり大きな出来事ですね。
もちろんトップハードだからこそ作ってもらえたというのもあると思いますが、
GTAのスタンスに対しては任天堂は常に否定的でした。
そのタイトルを自社のラインナップに迎える。大きく発表するという、
任天堂の大きな変化。この変化が実はとても重要な発表でしたね。
水面下ではモンスターハンタートライ、ドラゴンクエスト9、Wii新作テイルズオブ等がユーザーに知らされているだけでも走っていますしね。
いや、もう・・・・焦らしやがって(笑)
磐石っつーか、焦らし発表はこれっきりにしていただきたいものです(笑)。
SCEは・・・特に何も(笑)
まぁこんな事いってるようじゃあなぁ・・・・
自社ハードへの信頼を勝ち取れなかった事を
他社の所為にした言い訳で回避できる物では到底ありませんよね。









